さあっ!やって来ましたよっ。
今や毎日アクセス数が平均800,000件を越えるという、若者を虜にしてやまないモンス ターコーナー『オクちゃんが行く!!大学サークル突撃リポート』。
.....ん?いや、でもなんか今回は様子が違う!(??? byオクちゃん)
タイトルが『フジちゃんの大学サークル突撃リポート』に変わっているじゃないか!
(!!!! by奥ちゃん)
そうなんです、個々最近姿をくらましていた、オクちゃんなわけですが、この度、誠に残念ではありますが、無念の降板という運びとなりました。
(Oh!No!!!!!!!!全国、、いや、全世界のオクちゃんファンよごめんねごめんね〜 byオクちゃん)
本当は大学生が嫌いだった?いやいや違うのです、彼は忙しいのです。家を買ったのです。
(そう!俺は高卒だ!大学生なんて嫌いだ〜 うそです・・・ 家の事は内緒なのだ! byオクちゃん)
でも、彼はいつだって僕らを見守っていてくれています。四条堀川辺りで。
というわけで、今回から晴れて正式リポーターとなりました、モージョの、いや近畿人間リス科代表、フジちゃんです。
これからは僕が熱心に伝えて参りたいと思います。
さあ、かなり前置きが長くなってしまいましたが、本題に入りましょう。
今回リポートして来たのは、、『大谷大学フォーク研究会』です!

北大路烏丸付近にそびえ立つ巨大な校舎。
確か、過去にプロレスラー武藤敬司が、講演会に来た事がある場所という事もあり、僕は個人的にエキサイトしましたねぇ。
新学期にも突入し、新歓ライブを行うという話をききつけ、武藤敬司のフラッシュリング・エルボーばりの勢いで突入して来ました。
今回、取材を受けてくれたのは、現幹部の6人。
すっげー可愛らしい感じでした笑。皆チョー照れてやんの。
でも、温かく迎え入れてもらって、フジちゃんも非常に感謝。

(部長:夜久君、副部長:尾崎君/林さん、渉外:折戸君/佐々木さん、会計:中西さん)
学内にはいくつか音楽サークルがありますが、フォーク研究会は、発足から今年で12年目という、なかなか歴史のあるサークルです。
(今の現役の親が過去に所属してた人もいるとか!すげー。世襲制ー。)

部員数は、40〜45人(新入生が入って来てるので、今はもう少し多いかも)で、前回の 橘軽音部とは逆で、女子部員の数が少ない様です。
それもあってか、女子扱いもあまりされない様です。ひー、かわいそー。セクハラの嵐。ひー、かわいそー。
ウソです、そんな事も無かったですよ笑。皆普通に仲がいいという事です。
ジャンル、経験不問で、すごく入りやすい環境になっています。
実際、部員のほとんどは初心者から始めた人が多いみたいです。
固定バンドもいくつかありますが、基本的には演奏会に向けてその都度固めて行く事が多い様ですね。
部員の中には、外で活発に活動している部員もいます。例えば、現役生とOB部員からなる、Word Of Leafというバンドは、モージョでも頑張ってくれてます!皆よかったら見に行ってあげましょう!
サークルの印象としては、とにかく仲が良い!
必要以上の上下関係をあまり感じさせない自由な空間がそこにはありましたねー。
幹部の皆さんも、そこを自らの売りではないかと、胸を張って答えてくれました。
何よりもまず、楽しもうという事をモットーに、日々活動しております。
あと、フォーク研究会のもう一つの特徴は、ほぼ毎月演奏会を開催している所!チョー積極的。
今回の4月の新歓ライブから始まり、5月の発表会、6月の新入生演奏会、7月のサマコン、8月は学外での演奏会、9月は合宿、10月は学祭に向けてのオータムライブ、11月学祭ライブ、12月後期定期演奏会、2月に追いコン、3月は学内3部合同ライブ、春合宿。
どうですかっ凄いボリュームでしょ?メガ・フォークケンキュウカイでしょ?
ほがらかな様で、実はとってもアクティブ!とても良い事ですね。
ただ、決して楽しいというだけでは無く、毎回『ライブコメント表』なるものが皆に配られて、各バンドの演奏について、良い事も悪い事も書いて、後で渡すという、ライブのクオリティに向き合う、しっかりした一面も。(お恥ずかしながら、僕も書かせてもらいましたー)
入るからには上手くなりたいという意識は常に皆の中にある様ですー。イイネー。
そうそう、11月の学園祭での演奏会では、フォーク研究会名物の『紙吹雪』が観れるらしいです!
それはそれはかなりの紙吹雪が終始舞っているとの事なので、気になる人は是非ぷらっと寄ってみましょう。掃除大変そうやな。
さてさて、実際の新歓ライブの様子も、終始、部員全員がその場を盛り上げようという一体感に満ち溢れていましたね。

最後の方なんて、皆もう汗だくになって、笑顔で溢れかえって、それはそれは青春フレーバー全開!
...僕の学生生活、地味やったなー.....おっと余談余談。

とにかく、全員参加で作り上げて行く、素敵な演奏会でした。
フォーク研究会という存在は、皆にとっての居場所、心の拠り所だと言います。
やっぱり集団生活すると、色んな人間もいますから、今まで選り好みして人を選んでいた時とは違い、色んな人と接する事で、自分自身の幅が広がり、色々なものへの偏見も無くなる。また一つ大きな人間に成長出来る、そんな場所であると、部長の夜久君は胸を張って言ってました。
人の温かさを感じる事の出来る、そんなサークル大谷大学フォーク研究会。
気になる学生さん、入部してみてはいかがでしょう?
武藤敬司また来ねーかなぁ。
今や毎日アクセス数が平均800,000件を越えるという、若者を虜にしてやまないモンス ターコーナー『オクちゃんが行く!!大学サークル突撃リポート』。
.....ん?いや、でもなんか今回は様子が違う!(??? byオクちゃん)
タイトルが『フジちゃんの大学サークル突撃リポート』に変わっているじゃないか!
(!!!! by奥ちゃん)
そうなんです、個々最近姿をくらましていた、オクちゃんなわけですが、この度、誠に残念ではありますが、無念の降板という運びとなりました。
(Oh!No!!!!!!!!全国、、いや、全世界のオクちゃんファンよごめんねごめんね〜 byオクちゃん)
本当は大学生が嫌いだった?いやいや違うのです、彼は忙しいのです。家を買ったのです。
(そう!俺は高卒だ!大学生なんて嫌いだ〜 うそです・・・ 家の事は内緒なのだ! byオクちゃん)
でも、彼はいつだって僕らを見守っていてくれています。四条堀川辺りで。
というわけで、今回から晴れて正式リポーターとなりました、モージョの、いや近畿人間リス科代表、フジちゃんです。
これからは僕が熱心に伝えて参りたいと思います。
さあ、かなり前置きが長くなってしまいましたが、本題に入りましょう。
今回リポートして来たのは、、『大谷大学フォーク研究会』です!

北大路烏丸付近にそびえ立つ巨大な校舎。
確か、過去にプロレスラー武藤敬司が、講演会に来た事がある場所という事もあり、僕は個人的にエキサイトしましたねぇ。
新学期にも突入し、新歓ライブを行うという話をききつけ、武藤敬司のフラッシュリング・エルボーばりの勢いで突入して来ました。
今回、取材を受けてくれたのは、現幹部の6人。
すっげー可愛らしい感じでした笑。皆チョー照れてやんの。
でも、温かく迎え入れてもらって、フジちゃんも非常に感謝。

(部長:夜久君、副部長:尾崎君/林さん、渉外:折戸君/佐々木さん、会計:中西さん)
学内にはいくつか音楽サークルがありますが、フォーク研究会は、発足から今年で12年目という、なかなか歴史のあるサークルです。
(今の現役の親が過去に所属してた人もいるとか!すげー。世襲制ー。)

部員数は、40〜45人(新入生が入って来てるので、今はもう少し多いかも)で、前回の 橘軽音部とは逆で、女子部員の数が少ない様です。
それもあってか、女子扱いもあまりされない様です。ひー、かわいそー。セクハラの嵐。ひー、かわいそー。
ウソです、そんな事も無かったですよ笑。皆普通に仲がいいという事です。
ジャンル、経験不問で、すごく入りやすい環境になっています。
実際、部員のほとんどは初心者から始めた人が多いみたいです。
固定バンドもいくつかありますが、基本的には演奏会に向けてその都度固めて行く事が多い様ですね。
部員の中には、外で活発に活動している部員もいます。例えば、現役生とOB部員からなる、Word Of Leafというバンドは、モージョでも頑張ってくれてます!皆よかったら見に行ってあげましょう!
サークルの印象としては、とにかく仲が良い!
必要以上の上下関係をあまり感じさせない自由な空間がそこにはありましたねー。
幹部の皆さんも、そこを自らの売りではないかと、胸を張って答えてくれました。
何よりもまず、楽しもうという事をモットーに、日々活動しております。
あと、フォーク研究会のもう一つの特徴は、ほぼ毎月演奏会を開催している所!チョー積極的。
今回の4月の新歓ライブから始まり、5月の発表会、6月の新入生演奏会、7月のサマコン、8月は学外での演奏会、9月は合宿、10月は学祭に向けてのオータムライブ、11月学祭ライブ、12月後期定期演奏会、2月に追いコン、3月は学内3部合同ライブ、春合宿。
どうですかっ凄いボリュームでしょ?メガ・フォークケンキュウカイでしょ?
ほがらかな様で、実はとってもアクティブ!とても良い事ですね。
ただ、決して楽しいというだけでは無く、毎回『ライブコメント表』なるものが皆に配られて、各バンドの演奏について、良い事も悪い事も書いて、後で渡すという、ライブのクオリティに向き合う、しっかりした一面も。(お恥ずかしながら、僕も書かせてもらいましたー)
入るからには上手くなりたいという意識は常に皆の中にある様ですー。イイネー。
そうそう、11月の学園祭での演奏会では、フォーク研究会名物の『紙吹雪』が観れるらしいです!
それはそれはかなりの紙吹雪が終始舞っているとの事なので、気になる人は是非ぷらっと寄ってみましょう。掃除大変そうやな。
さてさて、実際の新歓ライブの様子も、終始、部員全員がその場を盛り上げようという一体感に満ち溢れていましたね。

最後の方なんて、皆もう汗だくになって、笑顔で溢れかえって、それはそれは青春フレーバー全開!
...僕の学生生活、地味やったなー.....おっと余談余談。

とにかく、全員参加で作り上げて行く、素敵な演奏会でした。
フォーク研究会という存在は、皆にとっての居場所、心の拠り所だと言います。
やっぱり集団生活すると、色んな人間もいますから、今まで選り好みして人を選んでいた時とは違い、色んな人と接する事で、自分自身の幅が広がり、色々なものへの偏見も無くなる。また一つ大きな人間に成長出来る、そんな場所であると、部長の夜久君は胸を張って言ってました。
人の温かさを感じる事の出来る、そんなサークル大谷大学フォーク研究会。
気になる学生さん、入部してみてはいかがでしょう?
武藤敬司また来ねーかなぁ。
さあっ、今や京都の若者の間で大人気コーナーなっている、
『オクチャンが行く!大学 サークル突撃リポート』!
今回も奥ちゃんに代わり、モージョの小動物部門総なめの、フジちゃんがお送りします!
巷では、奥ちゃんが失踪した!とか、誘拐された!とか、南国ビーチで優雅に暮らして いる!とか、色々と噂が挙ってますが、安心して下さい。彼はちゃんと京都に生息して います。
いつでも皆を見守っています。
彼は忙しいのです。
さてさて、本題に入りましょう。
なんと、今回はシリーズ始まって以来の美術大学です!
その名も、、『京都嵯峨芸術大学軽音楽部』!
新学期早々、新歓ライブが行われていると聞きつけて、早速潜入して参りました!
MOJOから西へ自転車で約40分、フジチャン頑張ってこぎまして、桂川沿いの何とも素敵な風景の中に、そびえ立つ校舎を発見。


良いですねー、こんな環境で生活したいですねー。
前日に部員が設営したステージを敷地の一角に発見。
新歓ライブに向け、昼過ぎには既に部員が集まって来ていました。
さて今回は、部長の小松君を中心にインタビューを敢行しました。

部員の数は約25名と、他大学に比べて割と少なめな印象。
また、嵯峨美は元々学生の割合的に女の子が多い様で、自然と軽音部の部員さんも結構女の子が多かったのが特徴的でした。
初めの印象は、先輩後輩関係なく、みんなとても仲が良い様子でした。
そして、それがこの部のモットーのでもあるみたいです。
ジャンルは、限定無くオールジャンル。
美術系大学という事なので、かなりアバンギャルドな感じのバンドがワンサカワンサカしているのじゃないかと、小心者のフジチャンは内心結構ビビっていたのですが(実 は自分も美術系出身のくせに)、蓋を開けてみると、以外とそういう感じは全く無く、 他の大学と変わらない印象でした。
ロックからパンクからポップからメロコアまで、音楽好きなら何でもオーケー。
ほとんどが初心者から始める様で、丁寧に先輩がアドバイスをくれます。とても入り易い環境ですね。
でも、やる時はしっかりやる、楽しい中ででもしっかりとルールは守る、というメリハリを効かせる事は、常に心がけているみたいです。
ある程度の緊張感を持ちながら、目一杯楽しもうという姿勢には、僕共感っす。グーっ す。
オリジナルのバンドもいますが、基本的にはコピーのバンドが多め。
でも、在籍しているバンドは、オリジナル、コピーに関わらず、外のライブハウスでの活動に興味があるみたいなので、活発に今後活動して行って欲しいですね!
他大学のサークルと関わりは少ない様です(場所が遠くて笑)が、本当の所は、もっと他大学とも交流を深めていきたいという気持があるみたいです。
もしよかったら、これを読んで気になったサークルの人がいれば、是非コンタクト取ってみて欲しいですね。
学内の活動も、年6回程度と、2ヶ月に1回のペースで定期演奏会が組まれています。
6月には『制服祭』なる、コスプレの演奏会も恒例らしい!気になる!
実は、密かに前向きな人間の集まりみたいですね、これは。
ちなみに、周りの学生達から『騒音部』と言われているという噂も。笑
負けずにかき鳴らしちゃっておくれ。

といった感じの、嵯峨美軽音チーム。
小規模ながらも積極的な彼等と是非繋がりをもっていって欲しいと強く思う次第です!
ちなみに、僕の出身大学はヒミツのアッコちゃんです。
『オクチャンが行く!大学 サークル突撃リポート』!
今回も奥ちゃんに代わり、モージョの小動物部門総なめの、フジちゃんがお送りします!
巷では、奥ちゃんが失踪した!とか、誘拐された!とか、南国ビーチで優雅に暮らして いる!とか、色々と噂が挙ってますが、安心して下さい。彼はちゃんと京都に生息して います。
いつでも皆を見守っています。
彼は忙しいのです。
さてさて、本題に入りましょう。
なんと、今回はシリーズ始まって以来の美術大学です!
その名も、、『京都嵯峨芸術大学軽音楽部』!
新学期早々、新歓ライブが行われていると聞きつけて、早速潜入して参りました!
MOJOから西へ自転車で約40分、フジチャン頑張ってこぎまして、桂川沿いの何とも素敵な風景の中に、そびえ立つ校舎を発見。


良いですねー、こんな環境で生活したいですねー。
前日に部員が設営したステージを敷地の一角に発見。
新歓ライブに向け、昼過ぎには既に部員が集まって来ていました。
さて今回は、部長の小松君を中心にインタビューを敢行しました。

部員の数は約25名と、他大学に比べて割と少なめな印象。
また、嵯峨美は元々学生の割合的に女の子が多い様で、自然と軽音部の部員さんも結構女の子が多かったのが特徴的でした。
初めの印象は、先輩後輩関係なく、みんなとても仲が良い様子でした。
そして、それがこの部のモットーのでもあるみたいです。
ジャンルは、限定無くオールジャンル。
美術系大学という事なので、かなりアバンギャルドな感じのバンドがワンサカワンサカしているのじゃないかと、小心者のフジチャンは内心結構ビビっていたのですが(実 は自分も美術系出身のくせに)、蓋を開けてみると、以外とそういう感じは全く無く、 他の大学と変わらない印象でした。
ロックからパンクからポップからメロコアまで、音楽好きなら何でもオーケー。
ほとんどが初心者から始める様で、丁寧に先輩がアドバイスをくれます。とても入り易い環境ですね。
でも、やる時はしっかりやる、楽しい中ででもしっかりとルールは守る、というメリハリを効かせる事は、常に心がけているみたいです。
ある程度の緊張感を持ちながら、目一杯楽しもうという姿勢には、僕共感っす。グーっ す。
オリジナルのバンドもいますが、基本的にはコピーのバンドが多め。
でも、在籍しているバンドは、オリジナル、コピーに関わらず、外のライブハウスでの活動に興味があるみたいなので、活発に今後活動して行って欲しいですね!
他大学のサークルと関わりは少ない様です(場所が遠くて笑)が、本当の所は、もっと他大学とも交流を深めていきたいという気持があるみたいです。
もしよかったら、これを読んで気になったサークルの人がいれば、是非コンタクト取ってみて欲しいですね。
学内の活動も、年6回程度と、2ヶ月に1回のペースで定期演奏会が組まれています。
6月には『制服祭』なる、コスプレの演奏会も恒例らしい!気になる!
実は、密かに前向きな人間の集まりみたいですね、これは。
ちなみに、周りの学生達から『騒音部』と言われているという噂も。笑
負けずにかき鳴らしちゃっておくれ。

といった感じの、嵯峨美軽音チーム。
小規模ながらも積極的な彼等と是非繋がりをもっていって欲しいと強く思う次第です!
ちなみに、僕の出身大学はヒミツのアッコちゃんです。
さあっ、やって参りました!『オクチャンが行く!大学サークル突撃リポート』!
前回に引き続き、今回も奥ちゃんに代わり、モージョのリス科代表、フジちゃんがピンチヒッターでお送りします!
奥ちゃんはいったいどこに?という人、安心して下さい。彼も忙しいのです。
東京湾に沈められたわけではありません。
さて、今回のターゲットは、『京都橘大学軽音楽部』です。
つい先月、MOJOにて定期演奏会が行われた所なので、その様子もリポートしつつ紹介していきたいと思いますっ。
橘大学の学生と接するのは、実は今回が初めて。
新鮮な気持で、幹部の三人に取材敢行です。

(写真左から、大同君:渉外、漆谷くん:部長、小串さん:副部長)
まず、部員は現在30名程度。
他大学に比べると、決して多い人数ではないのですが、それだけに個々の深いのでしょう、皆ホント仲がいいというのが第一印象。

ちなみに、僕はあんまり友達いません。(近畿マイナス思考代表です。)
ジャンル的な括りというのは特に無く、音楽が好きであれば、誰でも入部する事が可能です。
最初は、ほぼ全員が初心者から始めるらしく、入部してから楽器を手にし、皆で試行錯誤を繰り返しながら、成長していくのですね。
でも、音楽に対する気持は、常に真剣でありたいという、代々受け継がれて来た、熱い想いもあり、楽しさの中にもピリッとメリハリの効いた、サークルを目指しているという事でした。個人的には賛成の考え方でありんす。
部員内で結成されたバンド的には、基本的にコピーバンドがほとんどの様だYO!!
中には、学外で活動するオリジナルバンドに参加する部員さんもいる様だYO!!
活動内容は、年間6回程イベントが行われるらしく、サークル内の活動はかなり忙しく、充実している様です。
その内、2回は他大学とのジョイントライブを行うとの事。
他大学とドンドン繋がりを持っていきたいという、オープンな感じのサークルさんですねー。
また、部員全員に、外でのライブを観に行くノルマがあるという、面白い制度もあるみたいです。勉強熱心ですねー。
さてさて、実際の演奏会の方の様子ですが、どのバンドが演奏する時も、部員みんなで盛り上げようという想いがすごく伝わりました。
これは、長く深く時間を過ごして来た部員達にこそ出せる一体感とでもいいましょう
か?みんな純粋に本当に楽しそうでしたね。

今回の演奏会で、3回生が引退という事もあり、ライブ中に3回生の部員さんが、今までの思い出と共に、涙が込み上げて来て歌えない、なんていう素敵なシーンもありました。
皆にとってこのサークルがとても大切な場所であったのだと感じ、見ている僕も思わ
ずジーンとしてしまいましたね。

最後の引退セレモニーも、涙と笑顔に溢れた、素敵なものでした。
サークル活動って、音楽だけでなく、コミュニケーションや、喜怒哀楽、人間を成長させる大事な場所なんだなと、今回を通して感じました。
さあっ、気になった学生さん、是非橘軽音部へ!
そして学生バンドシーンを盛り上げましょう!
前回に引き続き、今回も奥ちゃんに代わり、モージョのリス科代表、フジちゃんがピンチヒッターでお送りします!
奥ちゃんはいったいどこに?という人、安心して下さい。彼も忙しいのです。
東京湾に沈められたわけではありません。
さて、今回のターゲットは、『京都橘大学軽音楽部』です。
つい先月、MOJOにて定期演奏会が行われた所なので、その様子もリポートしつつ紹介していきたいと思いますっ。
橘大学の学生と接するのは、実は今回が初めて。
新鮮な気持で、幹部の三人に取材敢行です。

(写真左から、大同君:渉外、漆谷くん:部長、小串さん:副部長)
まず、部員は現在30名程度。
他大学に比べると、決して多い人数ではないのですが、それだけに個々の深いのでしょう、皆ホント仲がいいというのが第一印象。

ちなみに、僕はあんまり友達いません。(近畿マイナス思考代表です。)
ジャンル的な括りというのは特に無く、音楽が好きであれば、誰でも入部する事が可能です。
最初は、ほぼ全員が初心者から始めるらしく、入部してから楽器を手にし、皆で試行錯誤を繰り返しながら、成長していくのですね。
でも、音楽に対する気持は、常に真剣でありたいという、代々受け継がれて来た、熱い想いもあり、楽しさの中にもピリッとメリハリの効いた、サークルを目指しているという事でした。個人的には賛成の考え方でありんす。
部員内で結成されたバンド的には、基本的にコピーバンドがほとんどの様だYO!!
中には、学外で活動するオリジナルバンドに参加する部員さんもいる様だYO!!
活動内容は、年間6回程イベントが行われるらしく、サークル内の活動はかなり忙しく、充実している様です。
その内、2回は他大学とのジョイントライブを行うとの事。
他大学とドンドン繋がりを持っていきたいという、オープンな感じのサークルさんですねー。
また、部員全員に、外でのライブを観に行くノルマがあるという、面白い制度もあるみたいです。勉強熱心ですねー。
さてさて、実際の演奏会の方の様子ですが、どのバンドが演奏する時も、部員みんなで盛り上げようという想いがすごく伝わりました。
これは、長く深く時間を過ごして来た部員達にこそ出せる一体感とでもいいましょう
か?みんな純粋に本当に楽しそうでしたね。

今回の演奏会で、3回生が引退という事もあり、ライブ中に3回生の部員さんが、今までの思い出と共に、涙が込み上げて来て歌えない、なんていう素敵なシーンもありました。
皆にとってこのサークルがとても大切な場所であったのだと感じ、見ている僕も思わ
ずジーンとしてしまいましたね。

最後の引退セレモニーも、涙と笑顔に溢れた、素敵なものでした。
サークル活動って、音楽だけでなく、コミュニケーションや、喜怒哀楽、人間を成長させる大事な場所なんだなと、今回を通して感じました。
さあっ、気になった学生さん、是非橘軽音部へ!
そして学生バンドシーンを盛り上げましょう!
どうもっ。モージョのイタチ科代表、小動物(衝動物)系のフジモトです。
オクちゃんでお馴染み、大学サークル紹介コーナーですが、なんとなんとっ、今回は僕がリポーター。
題して『フジちゃんも行く!!大学サークル突撃リポート』。
今回は、右京区は円町にある、花園大学!
その中にある『音楽サークル匠(たくみ)』に、忍者フジモト忍び込んで参りました。

リポートした日は、毎年恒例クリスマスライブの初日。
部長である藤本君(同じ名前なので、電話でのやりとりが超恥ずかしかったっす)をはじめ、幹部の人達を中心にインタビューを敢行して来ました。
花園大学には、二つ音楽のサークルがあり、その内の一つである匠ですが、部員数は、現在33名。
他大学の軽音軽のサークルに比べると、少し少なめの印象があります。
逆に、コミュニケーションが普段からしっかりと取れているのか?会場内に着くと何とも言えない温かい空気感が漂っておりました。
とにかく和気藹々と全員参加、楽しみながらイベントを作っている感じが一番の印象でした。
部員さんの好みも様々で、ジャンルの縛りは一切無し、ポップス〜デスメタルまで、とにかくオールジャンル!
音楽が好きであれば、誰でも大歓迎とのこと。
所属バンド的には、コピーバンドがメインの様で、年間に行われる定期演奏会や学園祭ライブ(たまに他大学との交歓イベントもあり!)、に向けてバンドを組み、磨いていくというスタイルが多い様です。
もちろん、オリジナルのバンドもあり、部員の中には外のライブハウスで活発に活動する人もいます。
あ、MOJOにも出演してくれているバンドマンも所属してますっ。アザース。
さてさて、クリスマスライブの様子はというと、皆で設営したのであろう、手作り感溢れるステージで、サンボマスターからミスタービッグ、超絶ギターソロ etc...とにかく、やっている部員も、見守る部員も本当に楽しそうでしたねー。

そうそう、イベント直前に学校広場で、部員が一列に並んで、大声でイベントの告知 をシャウト!するという珍しい伝統もあるみたいです。
みんなが仲良く、しかし馴れ合いではなく、メリハリを大事に、そして音楽に対して は常に真剣でいたいという想いがあると、少し照れながらも答えてくれました。
一生付き合える仲間をつくり、そして深めていく為の方法として、音楽が存在してい るという匠。
常に音楽のすぐそばに『仲間』というキーワードが存在する、そんなサークルでした。

オクちゃんでお馴染み、大学サークル紹介コーナーですが、なんとなんとっ、今回は僕がリポーター。
題して『フジちゃんも行く!!大学サークル突撃リポート』。
今回は、右京区は円町にある、花園大学!
その中にある『音楽サークル匠(たくみ)』に、忍者フジモト忍び込んで参りました。

リポートした日は、毎年恒例クリスマスライブの初日。
部長である藤本君(同じ名前なので、電話でのやりとりが超恥ずかしかったっす)をはじめ、幹部の人達を中心にインタビューを敢行して来ました。
花園大学には、二つ音楽のサークルがあり、その内の一つである匠ですが、部員数は、現在33名。
他大学の軽音軽のサークルに比べると、少し少なめの印象があります。
逆に、コミュニケーションが普段からしっかりと取れているのか?会場内に着くと何とも言えない温かい空気感が漂っておりました。
とにかく和気藹々と全員参加、楽しみながらイベントを作っている感じが一番の印象でした。
部員さんの好みも様々で、ジャンルの縛りは一切無し、ポップス〜デスメタルまで、とにかくオールジャンル!
音楽が好きであれば、誰でも大歓迎とのこと。
所属バンド的には、コピーバンドがメインの様で、年間に行われる定期演奏会や学園祭ライブ(たまに他大学との交歓イベントもあり!)、に向けてバンドを組み、磨いていくというスタイルが多い様です。
もちろん、オリジナルのバンドもあり、部員の中には外のライブハウスで活発に活動する人もいます。
あ、MOJOにも出演してくれているバンドマンも所属してますっ。アザース。
さてさて、クリスマスライブの様子はというと、皆で設営したのであろう、手作り感溢れるステージで、サンボマスターからミスタービッグ、超絶ギターソロ etc...とにかく、やっている部員も、見守る部員も本当に楽しそうでしたねー。

そうそう、イベント直前に学校広場で、部員が一列に並んで、大声でイベントの告知 をシャウト!するという珍しい伝統もあるみたいです。
みんなが仲良く、しかし馴れ合いではなく、メリハリを大事に、そして音楽に対して は常に真剣でいたいという想いがあると、少し照れながらも答えてくれました。
一生付き合える仲間をつくり、そして深めていく為の方法として、音楽が存在してい るという匠。
常に音楽のすぐそばに『仲間』というキーワードが存在する、そんなサークルでした。

いや〜涼しくなってきましたね〜
夜なんて最高に気持ちいいです〜
しかし、取材にいったのは暑い夏の日・・・・・
チャリぶっ飛ばし千本通りをひたすら北へ・・・
何度もあきらめかけた・・・・だってずっと上りなんだもん・・・・・
近づけば近づくほどに坂は急に・・・・
しかしオクちゃんはあきらめない!!!!
だってみんなが帰郷している中、定期演奏会をやっている気合の入ったサークルがあるの
だから!!!!!!
佛教大学のその名も『ミュージックフリーダムクレア』

おお!!!!!!
なんちゅう壮大なネーミングなん!!!!
夏休み真っ只中にも関わらず定演にこんなにも沢山の部員さんが集まるなんて熱いサークルじゃありませんか!
コピーのバンドさんが多かったのですが、ジャンルはなかなか幅広かった!さすがフリーダム!


・・・・・クレアのみんな〜!!!ごめんよ〜!!
なんか写真が暗くてめちゃめちゃ地味に見える・・・・
そんな事ないのですよ〜!みなさん!
みんな明るく盛り上がってたのですよ〜!
音楽的センスはかなりレベル高いと言う部長の田尻君!!!
サークルのみんなも音楽的にマニアックで、聞けば聞くほどディープな話題が出来るとか・・・
腕前の方もきっちりレベルUPめざしてがんばれ〜!!
しかしどこのサークルでもPA機材持ってるのですね。
例外いなくちゃんとクレアもPAセットを所有!

おお!それっぽい感じじゃないですか!
ん?・・・それっぽいと言うか、若干うそっぽい・・・・?
というか、PA多すぎやろ・・・・
バンドはもちろん舞台から照明から音響まで、すべてを自分達で作り上げていくってすごいことですね〜!
クレアから未来の音楽を支えて行ってくれる人が現れたらうれしいです〜!
帰りはもちろん下り坂。
幸せな気持ちで坂を下っていくと・・・・半端無いスピードに・・・
何度も死にかけたことは言うまでもない・・・・・・・・・
夜なんて最高に気持ちいいです〜
しかし、取材にいったのは暑い夏の日・・・・・
チャリぶっ飛ばし千本通りをひたすら北へ・・・
何度もあきらめかけた・・・・だってずっと上りなんだもん・・・・・
近づけば近づくほどに坂は急に・・・・
しかしオクちゃんはあきらめない!!!!
だってみんなが帰郷している中、定期演奏会をやっている気合の入ったサークルがあるの
だから!!!!!!
佛教大学のその名も『ミュージックフリーダムクレア』

おお!!!!!!
なんちゅう壮大なネーミングなん!!!!
夏休み真っ只中にも関わらず定演にこんなにも沢山の部員さんが集まるなんて熱いサークルじゃありませんか!
コピーのバンドさんが多かったのですが、ジャンルはなかなか幅広かった!さすがフリーダム!


・・・・・クレアのみんな〜!!!ごめんよ〜!!
なんか写真が暗くてめちゃめちゃ地味に見える・・・・
そんな事ないのですよ〜!みなさん!
みんな明るく盛り上がってたのですよ〜!
音楽的センスはかなりレベル高いと言う部長の田尻君!!!
サークルのみんなも音楽的にマニアックで、聞けば聞くほどディープな話題が出来るとか・・・
腕前の方もきっちりレベルUPめざしてがんばれ〜!!
しかしどこのサークルでもPA機材持ってるのですね。
例外いなくちゃんとクレアもPAセットを所有!

おお!それっぽい感じじゃないですか!
ん?・・・それっぽいと言うか、若干うそっぽい・・・・?
というか、PA多すぎやろ・・・・
バンドはもちろん舞台から照明から音響まで、すべてを自分達で作り上げていくってすごいことですね〜!
クレアから未来の音楽を支えて行ってくれる人が現れたらうれしいです〜!
帰りはもちろん下り坂。
幸せな気持ちで坂を下っていくと・・・・半端無いスピードに・・・
何度も死にかけたことは言うまでもない・・・・・・・・・








